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先週の出来事!!

●【阪神JF】ウオッカがアストンマーチャンに競り勝ち2歳女王に
残り100mからはアストンマーチャンとウオッカ2頭のマッチレースとなりま
したが、最後は外のウオッカがねじ伏せるように差し切りました!勝負服が同
じということもありますが、父タニノギムレットを彷彿とさせる素晴らしい走
りでした。来年の桜花賞が早くも楽しみです。


【阪神JF】12月3日阪神、G1・芝1600m、フルゲート18頭、晴・良

着順 馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 着差 上り 馬体重
1着 (2)ウオッカ 牝2 54.0 四 位 1.33.1 34.2 482(-10)
2着 (9)アストンマーチャン 牝2 54.0 武 豊 ク ビ 34.5 460( 0)
3着 (3)ルミナスハーバー 牝2 54.0 小牧太 3 1/2 35.4 450( -6)
4着 (17)ローブデコルテ 牝2 54.0 福 永 ク ビ 34.5 456( 0)
5着 (16)イクスキューズ 牝2 54.0 藤 田 ハ ナ 34.7 436( -6)
6着 (8)ハロースピード 牝2 54.0 岩 田 ハ ナ 34.3 432( -8)
7着 (12)クラウンプリンセス 牝2 54.0 プラード 1 1/4 35.4 446( +2)
8着 (5)ピンクカメオ 牝2 54.0 蛯 名 3/4 34.7 454(-14)
9着 (18)ハギノルチェーレ 牝2 54.0 武 幸 3/4 34.8 478( +2)
10着 (10)コスモベル 牝2 54.0 モンテ ク ビ 35.4 438( -2)
11着 (4)ホットファッション 牝2 54.0 中 舘 3/4 35.3 454( -8)
12着 (7)マイネルーチェ 牝2 54.0 幸 1/2 35.4 438( -6)
13着 (13)バクシンヒロイン 牝2 54.0 藤 岡 2 36.2 418( -2)
14着 (1)テンザンコノハナ 牝2 54.0 角 田 1/2 35.5 454( 0)
15着 (6)キャッスルトン 牝2 54.0 高 田 1 1/4 35.5 422(-10)
16着 (15)ジーニアス 牝2 54.0 横山典 1 36.4 442( -6)
17着 (14)ディーズメンフィス 牝2 54.0 勝 浦 ク ビ 35.7 428( -2)
18着 (11)メジロアダーラ 牝2 54.0 スボリ 5 37.7 440( -8)


★ウオッカ 鹿 牝 2004年4月4日生まれ
馬主 谷水雄三 生産者 カントリー牧場(静内)

  父:タニノギムレット(1999 鹿)  母:タニノシスター(1993 栗)

父は日本ダービー馬で、現2歳世代が初年度産駒となる。
同馬のほかにもゴールドアグリが新潟2歳Sを制するなど活躍している。
母は中央で5勝。近親には桜花賞馬シスタートウショウらがいる名門牝系。


枠 連 (1-5) 850円 4番人気
馬 連 (2)-(9) 900円 3番人気
馬 単 (2)-(9) 2,860円 8番人気
3連複 (2)-(3)-(9) 1,780円 4番人気
3連単 (2)-(9)-(3) 14,240円 29番人気
単 勝 (2) 1,110円 4番人気
複 勝 (2) 210円 3番人気 (9) 110円 1番人気 (3) 210円 4番人気



●ステイヤーズSはアイポッパーが勝利
2日、中山競馬場で行われたステイヤーズS(G2・芝3600m)は、ペリエ騎
手騎乗の1番人気アイポッパー(牡6、栗東)が優勝した。同馬は、父サッカー
ボーイ、母サンデーアイ(母の父サンデーサイレンス)という血統。2着に2
番人気トウカイトリック、3着は4番人気チェストウイング。


●中日新聞杯はトーホウアランが勝利
3日、中京競馬場で行われた中日新聞杯(G3・芝2000m)は、ルメール騎手
騎乗の3番人気トーホウアラン(牡3、美浦)が優勝した。同馬は、父ダンス
インザダーク、母ヒドゥンダンス(母の父ヌレイエフ)という血統。2着に2
番人気インティライミ、3着は4番人気マヤノライジン。


●ワールドスーパージョッキーズシリーズはスボリッチ騎手が優勝
阪神競馬場で行われた第20回ワールドスーパージョッキーズシリーズは、最終
戦ゴールデンブーツTをアドマイヤカンナで制したドイツのA.スボリッチ騎
手が優勝した。2位に日本の岩田康誠騎手(栗東・フリー)、3位にオースト
ラリアのD.ビードマン騎手が入った。


●ハーツクライが引退、種牡馬入り
有馬記念や、ドバイシーマクラシックなどを制したハーツクライ(牡5、栗東)
が引退、種牡馬入りすることになった。同馬は今年7月に行われた英国G1キン
グジョージ6世&クイーンエリザベスDSにも挑戦し、3着と健闘した。通算
成績は19戦5勝(重賞3勝)。


●タイムパラドックスが引退、種牡馬入り
04年のジャパンカップダートなどを制したタイムパラドックス(牡8、栗東)
が引退、種牡馬入りすることになった。同馬は8歳となった今年もJBCクラ
シックを制覇するなど、ダート路線で息の長い活躍を見せた。通算成績は50戦
16勝(重賞9勝)。
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