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ペ・ヨンジュンに追い風…!?

韓国ではまた時代劇ブームが到来しています。

昨年は高句麗を背景にした時代劇が
高い人気を得ましたがこの下半期も
時代劇がテレビを占領しそうです。

現在放送されている時代劇はKBSが『大祚栄』
KBS2が『死六臣』、SBSが『王と私』です。

ここにヨンさまの『太王四神記』と
『イ・サン-正祖大王』が加勢して
11月には時代劇『洪吉童』が加わります。
今日も特集ドラマ『香丹伝』が放送されて
今年の下半期に放送される時代劇だけで6編以上。
時代劇がテレビを占領するといってもいい状況です。
不振の南北合作ドラマ『死六臣』を除いては
高い人気と期待を集めていて時代劇全盛時代は続きそうです。

『大祚栄』はチェ・スジョンの学歴詐称問題が
ありましたが30%を超す高い視聴率で
年末まで放送延長が決まったそうです。
『王と私』も放送第2話で視聴率20%台に迫り
国民ドラマ誕生を期待させています。

ヨンさま主演の『太王四神記』は高句麗、征服広開土大王の
一代記を描いてハリウッド映画にも劣らないスケールと
CGで視聴者たちの関心を早くも集めています。
『宮廷女官チャングムの誓い』を演出したプロデューサーが
メガホンを取った『イサン-正祖大王』も
イ・ソジン、ハン・ジミン、イ・スンジェを
キャスティングし『王と私』と視聴率を争っています。

11月から放送される『洪吉童』は
洪吉童に対する新たな見方を描いたフュージョン時代劇で
ホン・ミランとホン・ジョンウン姉妹が出演することで
注目が集まっています。
チュ・ジフンとチョ・ヒョンジェの相次ぐ降板で
危機的状態にありましたがカン・ジファン
ソン・ユリ、チャン・グンソクに出演陣を変えて
すぐにも撮影に入る計画だそうです。

韓国時代劇凄そうですね。
日本ではどの番組が人気になるのでしょうか?
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