リラのイチオシ!情報

 
 
 
 
 

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リュ・シウォンが日本のドラマで…

韓流スターのリュ・シウォンが日本の人気女優と共演して
本格的な日本進出します。

リュ・シウォンは10月から放送されるTBSのドラマ
『ジョシデカ! -女子刑事-』にキャスティングされました。

この作品は強烈なキャラクターを持つ2人の
女刑事が繰り広げる刑事ドラマで
日本の国民女優として認められている
仲間由紀恵(28)と泉ピン子(59)が出演します。
特に仲間由紀恵は出演ドラマ『ごくせん』『トリック』が
ヒットするなど日本の人気女優です。
リュ・シウォンは泉ピン子の家で下宿する
韓国人青年役パク・ジウォン役を演じるそうです。
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韓流スターが伊達眼鏡の魅力に…?

韓国の美男美女スターたちが
揃って伊達眼鏡の魅力にハマっているそうです。

一見固くて保守的に見えそうな伊達眼鏡を
ファッションアイテムとして利用して
個性に合わせて上手く使いこなしています。

女性スターたちはドレス姿などの授賞式ではなく
ファッションショーの招待客として招かれた際や
軽い外出をする際に伊達眼鏡をかけて登場し
スタイル変化に敏感なファンの視線を集めています。

スターたちのホームページにも
伊達眼鏡をかけた写真は必ずありますね。

歌手ファンボと女優イ・ユンミは
共に伊達眼鏡をかけて撮った写真を公開しました。
“ナチュラル美人”チョ・ヨジョンも
自身のホームページ内の写真で
伊達眼鏡をかけた姿に変更しています。

“セクシースター”イ・ヒョリと
ドラマが人気を博しているユン・ウネは
様々な種類の伊達眼鏡を収集する
“眼鏡マニア”として知られています。

男性スターたちはスーツスタイルのイベントで
ワンポイントとして黒縁根金を着用しています。
“眼鏡愛”の代表的なペ・ヨンジュン
リュ・スンボムは外せません。
眼鏡を通じて知的で穏やかなイメージを
魅せつけるペ・ヨンジュンは公式、非公式イベント問わず
眼鏡の着用を楽しんでいます。

伊達眼鏡はサングラスのように目立たちはしませんが
人々の視線が集まる目の部分の欠点を自然と
カバーしてくれる効果を持っているそうです。
とくにノーメイクの状態でも赤縁眼鏡1つで
ハツラツとして明るい印象を与えることができ
スターに愛されるアイテムの一つですね。


『冬のソナタ』の裏話!!

イ・ヨンエ、チェ・ジウ、ソン・ヘギョは
女性韓流スターの中でトップといわれています。
イ・ヨンエの『宮廷女官チャングムの誓い』と
チェ・ジウの『冬のソナタ』、
ソン・ヘギョの『秋の童話』は
韓流を象徴するドラマですね。

『秋の童話』が韓流の扉を開き
『冬のソナタ』は韓流の頂点に立ち
『宮廷女官チャングムの誓い』で
韓流を浸透させた代表作です。

彼女らは別のトップスターが退いて
韓流スターの座に就くことができたそうです。
チェ・ジウは『冬のソナタ』ヒロインの
1番の候補ではなかったそうです。
1番はイ・ヨンエでした。
ユン・ソクホプロデューサーは自分の演出作『パパ』で
恋人役として組んだペ・ヨンジュンとイ・ヨンエを
『冬のソナタ』の主人公として起用するつもりでした。
しかしイ・ヨンエは当時『JSA』『プレゼント』など
映画界で活躍中だったためオファーを断り
配役はチェ・ジウに回ったそうです。
チェ・ジウは『冬のソナタ』で“ジウ姫”という
ニックネームを得て韓流スターとなりました。

『冬のソナタ』を断ったイ・ヨンエが
『宮廷女官チャングムの誓い』で韓流スターと呼ばれるまで
2年かかりましたが、この裏にもソン・ユナの辞退がありました。
ソン・ユナは時代劇に最もよく似合う女優と考えていた
プロデューサーは『宮廷女官チャングムの誓い』でも
ソン・ユナに先に打診したそうです。

ソン・ユナは悩んだ末に辞退してイ・ヨンエが主役になり
ソン・ユナは惜しくも機会を逃してしまいました。

配役にも色々なドラマがありますね。

ヨンさまからのお願い!?

『太王四神記』の撮影に余念がない
ヨンさまがファンに対して
滞在先への訪問自制を呼びかけました。

ヨンさまは移転先のホテル周辺は手狭なため
安全面に危険があるので以前のように
挨拶することができないので
ファンに訪問を自制するように呼びかけたそうです。

済州島で『太王四神記』を撮影で
特級ホテルに滞在先を移しました。

『太王四神記』は高句麗広開土大王の愛と
人生の激情を描いたファンタジー歴史ドラマで
9月放送を目標に撮影が行われています。

ドラマ『太王四神記』放映日程決定!!

ヨンさま主演のドラマ『太王四神記』は
数回にわたり放映開始が延期されましたが
放映日程が今月中にも最終決定されるそうです。

9月10日の放映開始が決まったとも報じられましたが
実際はまだ確定していないそうです。
 
テレビ局側は毎週『太王四神記』の
制作状況を確認しているそうですが
コンピューターグラフィックは
驚くべきレベルで満足いく出来栄えとか…

ドラマは現在全24話のうち15話まで制作が終わり
現在は16、17話の最終撮影が進められています。

イ・ドンゴン7年ぶりに歌手復帰へ

イ・ドンゴンが7年ぶりにマイクを手にして歌います。

公開前から話題を集めている
映画『今、愛する人と暮らしていますか? 』に
出演したイ・ドンゴンが映画の中のエンディング曲
『今、愛』を自ら歌う映像が公開されました。

2000年以降歌手としての活動が有りませんでしたが
再び楽曲作業に参加したのには深い理由があるそうです。
音楽監督としても知られているチョン・ジェヒョンが
『今、愛』の音楽作業に参加して友情を築いてきた
イ・ドンゴンに歌を積極的に勧めたものとのこと。

イ・ドンゴンもまた久々にカムバックする映画と
キャラクターに愛着があったことから賛同したという。
映画の中の主人公が音楽に参加するケースは珍しくなですね。
直接主人公の声で聞く歌が映画の感動を超えて
大きな余韻を残すという意見もあります。
そんな作品の興行成績もほとんど良いそうです。

『今、愛する人と暮らしていますか? 』の
エンディングタイトルなどの本格的なミュージックビデオが
まもなく公開される予定とのこと。

クォン・サンウがやってくる!!

クォン・サンウが28日から3日間
日本を訪れるそうです。
フジテレビが6月末ごろ訪韓して
出演の約束を取り付けていたそうです。

27日に東京・台場でフジテレビ番組「お台場冒険王2007」に出演。
また、「FNS27時間テレビ」の初めと終わりにも登場する予定。

こうした合間を縫って不治の病に苦しむ女児にも会うそうです。
クォン・サンウは昨年日本で開いたファンミーティングの
収益金の一部を不治の病と闘う子どもたちのために寄付しています。

テレビ局側はヘリコプターなどを使って姿を追う計画です。
これはちょっと止めてほしいですね。

このほかにも韓流関連雑誌がクォン・サンウの特集を組むなど
やや下火となっていた韓流が再び盛り上がるものと期待されています。

リュ・シウォンが新潟地震復旧支援金を・・・

韓流スターのリュ・シウォンが
新潟県地震復旧のために
1000万円を寄付するそうです。

リュ・シウォンは新潟県で昨年コンサートを開いた場所で
今でも歓迎してくれたファンの方々の顔が浮かび
勇気を失わず頑張って欲しいと被災地の方たちに
勇気を与えたく寄付することにしたとのことです。
この寄付金は26日頃に被災者たちに贈られる予定です。

さすが、韓流スターですね。
私たち日本人も支援金などで被災者たちの役に立ちたいですね。


リュ・シウォンのプロフィール
生年月日 1972年 10月 6日
身長/体重 180cm, 70kg
趣味/特技 音楽鑑賞、ドライブ、レーシング、テニス、スキー
学 歴 東国大学演劇映像学科
デビュー 1994年KBSドラマ『フィーリング』

イ・ドンゴンがケンカ…!?

イ・ドンゴンがセクシースターイ・ヒョリのせいで
恋人であるハン・ジヘとケンカしそうになったとか…

イ・ドンゴンは最近の収録で
恋愛しながら最高に鳥肌が立った瞬間はいつ?という問いかけに
ドラマ撮影中にイ・ヒョリさんが墜落事故に遭いそうになり
僕が横で助けたことがあったそうです。
そのことをハン・ジヘに自慢げに話したら
予想外に嫉妬の混じった反応をされたそうです。
1度もジェラシーを表したことのなかったのでかなり驚いたそうです。

またイ・ドンゴンは、“公認カップル”となる前に
ハン・ジヘと一緒に番組に出演して涙をこらえたことも…

イ・ドンゴンとハン・ジヘの隠された恋愛エピソードは
23日の夜に放送させるそうですよ^^

リュ・シウォン、イ・ジュンギ他が東京ドームで…!

8月から東京ドームのプリズムホールで

Forever, Asian Star Expo in japan

開催されます。

参加者は日本で活動中のリュ・シウォンが
今回のイベントで広報大使を務めるそうです。
その他にイ・ドンゴン、チョ・ヒョンジェ、キム・ジェウォン
オム・テウン、キム・ミンジュン、チョ・ハンソン、ユンソナ
シン・ヒョンジュン、チョンジン、東方神起、シン・スンフン
Tei、Big Mama、KANGTAら20人余の
トップスターが参加の意向を明らかにしました。

昨年、済州道で開かれた韓流エキスポの
1次行事の成果を受けて日本での日程が決定しました。
今回はアジアスターも加わる文化的エキスポになるそうです。

ペ・ヨンジュンの白髪姿で話題沸騰!

ドラマ『太王四神記』の主人公ヨンさまと
俳優たちの撮影過程が納められた
ドラマのメイキング写真集が日本で発売され
高い関心を集めています。

ヨンさまは主演するドラマ『太王四神記』で
広開土大王“タムドク”以外にも
桓雄と朱蒙役など1人3役で登場します。
日本国内のオンライン上には
『太王四神記』メイキング写真の中に登場する様子が紹介され
ドラマ放送を待ち望んでいるファンの好奇心を誘っています。

とくにヨンさまが白髪頭に扮した姿が新鮮で
驚かせている姿の1つです。
これはヨンさまが韓民族“桓雄役”の姿です。
子供を抱いている姿は熊女と結婚し子供を生んだという
桓雄の姿を演じているものと思われます。

『太王四神記』は6月29日全羅南道羅州で
タムドクの幼少期の撮影を始め再び本格的な撮影に入りました。
現在『太王四神記』は事前制作システムを導入し
約70%撮影を行った状態で総24部作中17部までの
撮影を終えた状態だということです。

『太王四神記』は日本でNHKを通じて放送されます。

ビョン様が来年結婚?

韓流スターのイ・ビョンホンが日本メディアから
結婚の時期を尋ねられ独特の
“キラースマイル”で答えました。

37歳の誕生日を迎えたイ・ビョンホンは
日本武道館で3度目の写真集

パリイ amonochromeman in a monochromecity』の

発売を記念するイベントを開催しました。
報道陣から来年に結婚するのではという
質問が続いたため微笑みで答えたものです。

イ・ビョンホンは母から“結婚しなさい”と言われているそうですが…

今年は映画『良いやつ、悪いやつ、変なやつ』などの
撮影が予定されていて仕事に全力を注ぐそうです。

リュ・シウォンが告白…!!

日本でも影響力のある韓流スターリュ・シウォンが
現在のような韓流スターになるまで流した汗と涙を
トーク番組で打ち明けました。

リュ・シウォンは日本では新人として最初からやり直し
日本で演技者としても活動していますが
コンサートチケットも完売させる歌手としても人気が高い。
今年でデビューから13年目を迎えるリュ・シウォンですが
日本では3年連続し単独ツアーを完売させています。

リュ・シウォンは韓国では司会者・演技者に続き
カーレーサーとしても活発に活動しています。
週に1回日本と韓国を行き来しながらも
カーレースには必ず出場しているそうです。

大人気!!ソン・ホヨンのサマーコンサート

歌手ソン・ホヨンの夏のコンサートが
低迷していた音楽界に活力を与えそうです。

昨年にソロ歌手としてデビューし
歌唱力を認められたソン・ホヨンの
コンサートがチケット発売を開始すると同時に
前売り予約1位になりました。

ソン・ホヨンの今回のコンサートは
水とレーザーなど様々な特殊効果を利用し
神秘的な海の中の風景を表現して
スターたちが1度も試みなかった
オープニングステージで公演開始から
観客たちの視線を惹きつける予定です。

ソン・ホヨンは7月末に発売するシングルの新曲を
コンサートで全て披露する予定でファンの期待を集めています。

イ・ヒョリがモデルに抜擢!

髪の毛もイ・ヒョリに…

セクシー歌手イ・ヒョリがヘアケアブランドの
モデルにも抜擢されました。

マックスファクターが販売するヘアケア製品の
ヴィダルサスーンの新しいモデルに
イ・ヒョリを抜擢しました。
製品のスタイリッシュなイメージに一致し
どんなスタイルでも似合うとの点が
高く評価されたそうです。

もちろん日本でもCMながれますよね?

チェ・ジウ主演の『エアーシティ』最終回は…

イ・ジョンジェ、チェ・ジウ、イ・ジンウク、ムン・ジョンヒ主演の
ドラマ『エアーシティ』が静かな最終回を迎えました。

視聴率調査によると『エアーシティ』は最終回が放送された8日
韓国基準で9.4%の視聴率でした。
これは前日の9.9%より0.5ポイント低い数値で
別の視聴率調査では視聴率10.7%でした。

大型スターのイ・ジョンジェとチェ・ジウのブラウン管復帰作で
約9億円の製作費と国際空港という特別な素材などで
放送前に話題を集めましたが予想以上に低い視聴率でした。

『エアーシティ』の不振の理由には
関心を集めたトップスター効果が期待以下だった点と
まとまりのないストーリーなどが挙げられています。
また同じ時間帯に放送されたドラマ『大祚栄』の人気も
『エアーシティ』の低視聴率につながったとみられています。

『エアーシティ』の最終回は2人の主人公のイ・ジョンジェと
チェ・ジウが愛を確認しながら涙で別れた後
各自の職場で変わりなく活動する姿で締めくくられました。

イ・ビョンホン映画撮影に専念!

イ・ビョンホンが映画『いいやつ、悪いやつ、変なやつ』の
撮影に臨むために中国へ向かう予定です。

イ・ビョンホンは中国ロケが終わる9月中旬まで
現地に滞在し映画だけに専念するという計画。
元々、全羅北道井邑の撮影に合流する予定でしたが
梅雨で日程が不透明になり自宅で連絡を待ちながら
中国行きを準備しているそうです。

ロケ地の中国敦煌は40度を上回る場所で
覚悟を決めて撮影に望む予定です。
イ・ビョンホンがドラマ、映画の撮影などで
中国入りするのは今回が初めてとのこと。

イ・ビョンホンは日本による植民支配時代の
満州に追い出された3人の青年の物語を描く
『いいやつ、悪いやつ、変なやつ』で
馬賊のボスで殺し屋のチャンイ役を演じます。

チャン・ドンゴンが多くの女性を虜に…

デビュー前から光輝いていたチャン・ドンゴンの
容姿が話題になっているそうです。

オンライン上にはチャン・ドンゴンのデビュー前の
写真が公開されて注目を集めています。
言葉通りの“光り輝く”容姿の写真と共に
チョン・ソニ自身がDJを務めるラジオで
明かしたチャン・ドンゴンとの面白いエピソードも
注目を集めています。

チョン・ソニはバスで一目惚れした女性についての
エピソードを紹介していた際に
自分もそのような経験があると口を開いた。
地下鉄で黒いTシャツに黒いデニムを着た男性が
あまりにかっこよくて後を追ったのだが
その人がまさにデビュー前のチャン・ドンゴンだったというもの。
かっこよすぎて光が出ているみたいだったという
チャン・ドンゴンの後を追って多くの女性たちが電車を降り
チョン・ソニも何かにとりつかれたかのように
チャン・ドンゴンについて降りたということ。
チョン・ソニはデビュー前の飾り気のないチャン・ドンゴンは
周囲の人々がおのずと道を開けてくれるくらいだったとか。

チャン・ドンゴンは『マトリックス』や
『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズを
手がけたバリー・M・オズボーンが制作を担当する
韓米中合作映画『砂漠戦士』でハリウッドに進出する予定です。

クォン・サンウとソン・スンホン 昼は“同僚”夜は“敵”?

映画『宿命』に出演中のクォン・サンウとソン・スンホンが
昼はロケ地で同僚として、夜はゲームの好敵手として
善意の対決を繰り広げているそうです。

『宿命』は幼いころから共に成長してきた男4人の友情と
義理、裏切りを描いたアクションノワール作品です。
クォン・サンウは果てしない欲望のため破局へ向かう
悲運の主人公チョ・チョルジュン役を
ソン・スンホンは普段物静かだが極限の状況になると
憤怒をふき出すキム・ウミン役をそれぞれ演じます。

2人は6月6日からスタートした済州道のロケで
アクションシーンも代役なしでこなし撮影に臨んでいます。
しかし、撮影が終わって夜になると2人は敵手に変わる。
クォン・サンウの部屋でゲームの対決が始まるそうです。
ソン・スンホンは軍に服務していた時も休暇で外泊すると
クォン・サンウとのゲームを楽しんでいたそうです。

『宿命』は今年9月にクランクアップして12月公開予定です。

キム・ユンジンの自叙伝がベストセラーに!

先月28日に自身のハリウッド挑戦エッセイ
『世の中があなたのドラマだ』を出版したキム・ユンジンの自叙伝が
予想以上のセールスを記録しベストセラー現象を見せています。

キム・ユンジンの自叙伝は発売3週間にして
最近出たエッセイの中でもっとも熱い反応を得ています。
『世の中があなたのドラマだ』の本を探す客の年齢層が幅広く
とくに20代序盤と中盤の女性に人気があるという反応で
小・中・高学生を持つ親にも子供たちに勧めたい本として
クチコミになっているそうです。
これは本の内容が目標に対する挑戦と彼女の情熱を
本に収めており教養書籍としても十分な価値があると
判断されたためとのこと。

キム・ユンジンは現在国内復帰作として話題になっている
映画『セブンデイズ』の撮影に全力を注いでいて
8月から米『ロスト』シーズン4の撮影も控えており
女優や作家として忙しい日々を送っています。

ソン・スンホンが除隊後初めての予備軍訓練を
受ける姿がサイトで公開されファンから関心を集めています。

オンライン上でソン・スンホンが軍除隊後初めての
予備軍訓練を受ける様子の写真とそれに関する説明を紹介し
多くのファンに人気画像として注目されています。
写真はソン・スンホンが江原道の予備軍訓練場で
2泊3日間誠実に訓練に臨む姿を紹介しています。

ソン・スンホンは入所期間中率先して年齢の若い後輩たちと
訓練に臨み他の入所者たちにも大きな影響を及ぼし
スターらしくない誠実な姿が印象的だったとか…
また休憩時間に同僚たちが暑さに疲れていると
アイスクリームを買って配り笑顔を浮かべ素朴な姿だったとか。

トップスターであるだけにサイン攻勢も免れられません。
ソン・スンホンは許諾されればサインを書いてあげて
訓練中は丁重に断る礼儀を備えた姿を見せたとし
このような模範的な姿で出所式をする日には
連隊長表彰を受けました。

ソン・スンホンの素朴な姿に好感がもてます。
今後もいい作品を通じて俳優として活躍してほしいです。

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